帰ってきた蜂須賀敬明のしゅみラークル

趣味にまつわるあれこれを、おつたえします。

ずぼら

あけましておめでとうございます。 気がつけば2020年になっていましたね。 令和がはじまると同時に凍結したこのブログなのですが、 ブログの契約が自動更新されているのをすっかり忘れており、 明細を見て、やべえ!となって、 アカウントもパスワードも行方…

変更のお知らせ

新年から約4ヶ月、毎日更新してきたこのブログですが、 記事作成に割ける時間がとれなくなってきてしまいました。 そこで、不定期更新に変更させていただきます。 毎日楽しみにしてくださった方には申し訳ありません。 今後はより密度の濃い記事が上げられ…

新元号の話

昨日で平成が終わり、今日から新元号の令和ですね。 僕は昭和62年の生まれで、 同学年には62年生まれと63年生まれ(早生まれ)がいることになります。 僕の一個下の世代は、63年生まれと64年生まれ、それに平成元年生まれの、 3つの年代がいるの…

グランド・セフト・オート4の話

前作であるグランド・セフト・オート サンアンドレアスは、 ちょうど大学受験と重なってしまってプレイできず、 4は久々のGTA新作となったわけですが、 洋ゲーのスケールの大きさを如実に感じる作品となりました。 主人公のニコは、ヨーロッパからの移民で…

アサシンクリードの話

以前SFCのアラジンを紹介した時に、 中東の雰囲気を感じられるゲームは貴重だと書いた覚えがあるのですが、 高度なグラフィックを用いて再現された中東世界の代表作とも言えるのが、 このアサシンクリードという作品でしょう。 正確には十字軍時代のエルサレ…

STEINS;GATEの話

シュタゲの面白さは、 日常パートのゆるっとしたオタサーのノリと、 とんでもない日常の危機が迫っているギャップにあり、 そこに科学的な設定や、タイムトラベルの要素が入り混じることで、 物語がとんでもないスピード感で進んでいきます。 ストーリーの面…

ライオットアクトの話

ライオットアクトは、僕がXBOX360で遊びまくったゲームなのですが、 この記事を書く上で調べていたら、 なんと本作はグランド・セフト・オートの生みの親である、 デイビッド・ジョーンズさんがプロデュースしたとわかり、 どうしてハマったのか腑に落ち…